「R」 あ~る指定。

長渕と共に おはようからオヤスミまで暮らしをみつめてきましたが、只今休止中です

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武士道の勉強につき。

武士道のブの字のかけらもない皆さん、こんばんは~。 

昨日更新するつもりが、硫黄島のナンタラってやつを見始めたら止まらなくなり、できませんでした。

そして今夜は、功名が辻の最終回にちょっぴり涙し、そして今から
あくまでも

武士道の勉強のため

ラストサムライを見ねばなりませんっ!

りっぱな武士になるためになっ!! 

ということで、急ぎますので、股。いや、又。


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武士道と言えば、こないだDVDで「隠し剣、鬼の爪」を観ましたけど、とってもすんばらしかったっす。
どちらかと言うと「たそがれ清兵衛」よりも良かったくらい。

レンゲさんがブログで「品格」のお話しをなさっておりましたが、
私には、山田洋次や黒沢明や小津安次郎や大林宣彦作品の中に、
なんとなく・・そのようなものを感じます。
  • posted by おはぎ 
  • URL 
  • at 2006.12/11 00:40 
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★おはぎちゃん★

「隠し剣、鬼の爪」ですか。
そういえば、先日レンゲ父がその本を読んでスゴク良かったと絶賛しておりましたよ。
すすめられたんだけど、ワタシ、時代物を本で読むのがどうも得意じゃなく、まだチャレンジしてないのですよ。

おはぎちゃんは、黒沢監督作品が好きでしたよね!
なるほど、作品の中に品格みたいなものを感じられる・・・
わかる気がします。
ゆうべのラストサムライ、良かった・・・。
  • posted by レンゲ 
  • URL 
  • at 2006.12/11 07:33 
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赤穂浪士

もうすぐ「忠臣蔵」の季節ですね。
時代物の小説、面白いと思う人です、わたくし。
父は藤沢修平派でしたが、わたしは山本周五郎派です。

そんなわたしから見ると「ラストサムライ」は・・・。
ありえねえ~~~!って感じでした。

まあ、ハリウッドですから。
外国から見た日本人って、そうなのかも。
  • posted by 木蓮 
  • URL 
  • at 2006.12/11 08:01 
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★木蓮さん★

忠臣蔵って、ホンットに毎年必ずどっかでやりますよねぇ。

木蓮さんも時代物が好きなんですか。
ワタシも好きなんだけど、時代物に限っては、映像で見ないとどうもピンと来ないんですよねえ。
現況不足なもんですから・・・(泣)。もっと想像力を豊かにしないとダメだな。

ラストサムライは、確かにありえね~~~って感じはぬぐえませんね(笑)。でもワタシ結構好きだわ~♪
  • posted by レンゲ 
  • URL 
  • at 2006.12/11 18:39 
  • [編集]

茶を所望したい。

 時代小説はなかなか登場人物の名前が覚えられなくてね~。ダビンチコードに通ずるところか・・・と。
 ああ、私ですか?
 漫画ばかりです。とはいえ、吉川英治とか、司馬遼太郎は読んだりしたこともあります。

 武士道を知るなら シグルイ 読むしかないっしょ。
  • posted by フクフク丸 
  • URL 
  • at 2006.12/12 04:18 
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ラストサムライ

確かに時代的構成には笑えるがw
でも、あれこそ今の時代に必要な精神だと思う^^
武士道お勉強するなら
新渡戸稲造著「武士道」を読むがよいw
少しムツカシイかも^^;
  • posted by おやじ 
  • URL 
  • at 2006.12/13 23:47 
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★おやじ殿★

やはり、武士道と言えば原点は新渡戸か~。
新渡戸氏の作品で、実はどっちを買おうか迷って、
「自分をもっと深く掘れ」の方を買ってしまいましたが、
こちらも大変良かったんですよ。

しかし、将来立派な武士になるためには、一度「武士道」は読まねばなるまいねぇ~。読んだら報告します!


  • posted by レンゲ 
  • URL 
  • at 2006.12/14 07:35 
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★丸ちゃん★

すまん、うっかりコメント見過ごしてた!
時代物、同じく本だと登場人物の名前が覚えられないんだな~。映画やドラマで見たって、ほとんど登場人物の名前でなくて、俳優名で覚えてますからね。

( ゚д゚)ハッ!そう言えば、ダ・ヴィンチコードの人物名すらすっかり記憶から消え去ってる~~っ!

そいでさー、そのシグルイだけど、なんかわかんないけどすごそうだね。そういやマンガの時代物も、「子連れ狼」くらいしか読んだ事ないや。しとぴっちゃ~ん!
  • posted by レンゲ 
  • URL 
  • at 2006.12/19 19:00 
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功名が辻ですが、とうとう最終回で終わってしまいました。一年も早いものです。今回は一時間で、千代(仲間由紀恵)と山内一豊(上川隆也)の最期と、豊臣滅亡なわけです。主に主役二人の方を中心に、過去の回想も交えて絞った感じですが、功名が辻最終回良かったと思います

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